本人の安否・健康情報を、支える人たちと安心して共有できます。
平常時・災害時それぞれの状態を、いつでもワンタップで記録・共有できます。
緊急時はワンタップでSOSを発信。つながっている支援者へすぐに届きます。
支援者や行政から本人へ、本人から支援者へ、一方向のお知らせを送れます。
医療的ケアや日々のケアの記録を、必要な範囲だけ支援者と共有できます。
支援者が本人に代わって安否状況を記録し、対応したことを表明できます。
通信が不安定な時でも、QRコードから軽量な安否確認ページを開けます。
同じ仕組みを、本人・支援者・事業所・行政、それぞれの立場に合わせた画面で使えます。



ご自身の立場に合ったアプリでメールアドレス登録・確認するだけ。
招待コードやQRコードで、支援者・事業所・行政と安全につながります。
平常時も災害時も、安否・健康情報をいつでも共有できます。
4つのアプリすべての使い方を、実際の画面のスクリーンショットとともにまとめています。